親子コンサート「すばらしい世界」のお知らせ

聖書学校は2年に1度、子どもから大人まで楽しめるコンサートを主催しています。

聞いて楽しい、見て面白い、小さな子どもにも親しみやすい曲目で、毎回好評いただいています。

ぜひご家族みなさんでご参加ください。乳幼児のお子様も入場いただけます。

もちろん、子どもたちだけでの参加もOKです。

ふだん聖書学校に来られていない方も、はじめての方も大歓迎です。

 

日時:5月25日() 14時~15時

場所:神港教会

演奏:笠置雅子、栗木充代、熊谷啓子、緋田芳江、緋田吉也、村田優美子、平田真理

曲目:「茶摘み」、「クラリネットこわしちゃった」、「南の島のハメハメハ大王」、「小さな世界」、「星に願いを」、「ふるさと」の主題によるオルガン変奏曲   他

神港教会 2014年音楽集会のご案内

今年度、神港教会では以下のような音楽集会を開催いたします。

皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

いずれの集会も予約不要・入場無料です。(一部、自由献金があります。)

受難週賛美集会 「愛ゆえにわが救い主は十字架で死に給う」→ 終了

16日(水)19時~20

バッハの音楽の演奏と聖書の言葉の説き明かしに耳を傾け、共に祈ります。

聖書のお話:岩崎謙(神港教会牧師)

演奏:緋田芳江(ソプラノ)、栗木充代(アルト)、緋田吉也(バス)、ステファン・ポポフ (ヴィオラ)

熊谷啓子(ポジティフオルガン)、 坂倉朗子(オルガン)

曲目:J.S.バッハ『マタイ受難曲』より Erbarme dich,mein Gott「憐み給え、わが神よ」

Aus Liebe 「愛ゆえにわが救い主は死に給いぬ」
J.S.バッハ:『無伴奏チェロ組曲』より「サラバンド」

おやこコンサート 「すばらしい世界」 (神港教会聖書学校主催)→ 終了

5月25日(日)14時~15

関西を中心に各地で活躍中の演奏家が勢ぞろいの、2年に1度の楽しいコンサート。

懐かしい歌、人気の曲、手遊び歌、名曲、いろいろ織り交ぜて、あっという間の1時間。赤ちゃんから、おじいちゃんおばあちゃんまで、ご一緒にどうぞ!

演奏:笠置雅子、栗木充代、熊谷啓子、緋田芳江、緋田吉也、村田優美子、平田真理

曲目:「茶摘み」、「クラリネットこわしちゃった」、「南の島のハメハメハ大王」、

「小さな世界」、「星に願いを」、「ふるさと」の主題によるオルガン変奏曲   他

■上野静江 オルガンコンサート 「わがたましいは主をあがめ」→ 終了  

118日(土)15時 開演   

詩編歌唱:緋田芳江(ソプラノ)

曲目:ハインリヒ・シャイデマン(1595-1663) 第2旋法によるマニフィカト

パブロ・ブルーナ  (1611-1679) 「聖母マリアのための連祷」によるティエント   他

上野静江:神戸女学院大学音楽学部在学中より、バッハを中心に当時の音楽に魅せられ、ロータリー財団奨学生として、バーゼル音楽院スコラ・カントウルムに留学。チェンバロ、通奏低音をR.ユングハンス、E.ピヒト、アンサンブルをJ.ゾーンライトナーの各氏に師事。オルガンを神戸松蔭女子学院大学教会音楽オルガニスト養成コースにて鈴木雅明氏に、スタンフォード大学ORCASにてR.F.ベイツ氏に師事。ヨーロッパ各地の歴史的オルガンにて、H.フォーゲル、F.タリアビーニ氏らの薫陶を受け研鑽を積み、様々な演奏会に出演。現在、神戸松蔭女子学院大学非常勤講師、大阪キリスト教短期大学オルガニスト、神戸女学院めぐみ会音楽教室チェンバロ科講師。

■クリスマスキャンドル礼拝    1224日(水)夜

♪曲目、演奏者等は、やむを得ず変更となる場合がございます♪

pdf_icon案内チラシはこちら(PDF)

今日は聖書学校のイースターでした

今年は4月20日がイースター。
聖書学校では、イースター礼拝で岩崎牧師からイエスさまのご復活のお話を聞き、
その後イースターのお祝いとして、みんなでゆで卵に色を塗って楽しみました。

 

イースターエッグの習慣は聖書に書かれているわけではありません。
しかし、それ自身動かず、命のないもののように見える卵から、ひよこが殻をやぶって出てくる姿が、
私たちの罪のために十字架に架かられて死なれたイエス様をおさめた墓(卵の殻)と
復活されそこから出てこられたイエスさま(新しい命として誕生したひよこ)を象徴するものとして、伝統的に用いられてきました。

 

きょうはイエスさまのご復活の喜びを、子どもたちが自分で卵に色塗りをして表現しました。
写真を何枚かアップして様子をご紹介します。

イースターエッグ作り01

食紅を絵の具に、綿棒を筆代わりに、白い卵に色をつけました。小さな子どもも思い思いの色を塗ってきれいに飾りました。

 

イースターエッグ作り02

たとえばこれはAクラス(小学校にあがる前のお友だち)のみんなの作品。

イースターエッグ作り03

小学校のお友だちはこんなふうに顔やキャラクターを書いていました。

食紅は、赤・青・黄色・緑を使いましたが、赤と黄を混ぜてオレンジ色を塗っているお友だちもいました。
みんなでしばらくとっても楽しい時間を過ごしました。

春の伝道礼拝のお知らせ ~どなたでもお越しください~

“空しさに打ち勝つ人生”

-春の伝道礼拝のお知らせ-

キリスト教会へは行ったことがないという方、興味はあるけれどもなかなか機会のない方、

教会の礼拝は、いつも、どなたにも、開かれています。

しかし毎年、春と秋には、特にはじめて教会に来られる方や、普段教会には来られていない方のために、

特別な礼拝のときを持っています。

今年は以下の日程、タイトルで予定されています。

どなたもこの機会に是非神港教会の礼拝に足をお運びください。

 

日時:2014年4月27日(日) 午前10:30 – 12:00

場所:神港教会

お話:岩崎 謙 神港教会牧師

題 :「空しさに打ち勝つ人生」(聖書 コヘレトの言葉 2章から)

 

2014春伝道礼拝チラシ

聖書学校のイースターのお知らせ

20140420イースター案内

ひざしもやわらかくなり、少しずつあたたかくなってきました。
教会では毎年春に「イースター」をお祝いしています。

イエスさまのおたんじょうをお祝いする「クリスマス」は日本でも古くから知られ、誰もが知っていますが、
「イースター」の文字も最近は目にする機会がふえてきたように思います。

イースターには、朝の礼拝でイエスさまの復活の喜びが説教で語られ、
出席者の方々に聖書学校の子どもたちからイースターエッグが配られます。

聖書学校でも、毎年イースターの礼拝をこどもたちといっしょにささげています。
朝の9:15からみんなで牧師先生によるイエスさまのごふっかつのお話をきき、
そのあとは2階で作り」をします。

これまで、卵をカラフルなセロハンやビニールで包んでキャンディ風にしたり、
卵にシールや毛糸をくっつけて人形を作ったり、いろいろな工作をして楽しみました。

今年は、卵にお絵描きをしてかざりつけたいと思います。
真っ白な卵に好きないろでお絵描きをするのはとっても楽しいですよ!

みなさん、是非お越しください。
小さなお子様をお持ちの方も、ごいっしょに参加してくださって結構ですので、ぜひいらしてください。

受難週賛美集会 ~祈りと賛美の時~

愛ゆえにわが救い主は死に給いぬ

  • 歌とオルガンの演奏とともに、聖書の言葉の説き明かしに耳を傾け、共に祈ります。
  • 曲目、演奏者は変更する場合がございます。予めご了承ください。
  • 事前のお申し込みの必要はありません。
  • 4月20日(日)には、教会が1年で最も喜びに溢れるイースター記念礼拝が行われます。ぜひ礼拝にもお越しください。(10時30分~)

 

日時: 2014年4月16日(水) 19時~20時

場所: 神港教会

聖書のお話: 岩崎謙(神港教会牧師)

曲目

J.S.バッハ『マタイ受難曲』より、

– Erbarme dich,mein Gott「憐み給え、わが神よ」

– Aus Liebe 「愛ゆえにわが救い主は死に給いぬ」

– O Haupt voll Blut und Wunden「血潮したたる主のみかしら」

J.S.バッハ:「無伴奏チェロ組曲」あるいは「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、パルティータ」より

演奏者

坂倉朗子(オルガン) 緋田芳江(ソプラノ) 栗木充代(アルト) 緋田吉也(バス)

ステファン・ポポフ(ヴィオラ) 熊谷啓子(ポジティフ・オルガン)

 

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