聖書学校のイースターのお知らせ

20140420イースター案内

ひざしもやわらかくなり、少しずつあたたかくなってきました。
教会では毎年春に「イースター」をお祝いしています。

イエスさまのおたんじょうをお祝いする「クリスマス」は日本でも古くから知られ、誰もが知っていますが、
「イースター」の文字も最近は目にする機会がふえてきたように思います。

イースターには、朝の礼拝でイエスさまの復活の喜びが説教で語られ、
出席者の方々に聖書学校の子どもたちからイースターエッグが配られます。

聖書学校でも、毎年イースターの礼拝をこどもたちといっしょにささげています。
朝の9:15からみんなで牧師先生によるイエスさまのごふっかつのお話をきき、
そのあとは2階で作り」をします。

これまで、卵をカラフルなセロハンやビニールで包んでキャンディ風にしたり、
卵にシールや毛糸をくっつけて人形を作ったり、いろいろな工作をして楽しみました。

今年は、卵にお絵描きをしてかざりつけたいと思います。
真っ白な卵に好きないろでお絵描きをするのはとっても楽しいですよ!

みなさん、是非お越しください。
小さなお子様をお持ちの方も、ごいっしょに参加してくださって結構ですので、ぜひいらしてください。

受難週賛美集会 ~祈りと賛美の時~

愛ゆえにわが救い主は死に給いぬ

  • 歌とオルガンの演奏とともに、聖書の言葉の説き明かしに耳を傾け、共に祈ります。
  • 曲目、演奏者は変更する場合がございます。予めご了承ください。
  • 事前のお申し込みの必要はありません。
  • 4月20日(日)には、教会が1年で最も喜びに溢れるイースター記念礼拝が行われます。ぜひ礼拝にもお越しください。(10時30分~)

 

日時: 2014年4月16日(水) 19時~20時

場所: 神港教会

聖書のお話: 岩崎謙(神港教会牧師)

曲目

J.S.バッハ『マタイ受難曲』より、

– Erbarme dich,mein Gott「憐み給え、わが神よ」

– Aus Liebe 「愛ゆえにわが救い主は死に給いぬ」

– O Haupt voll Blut und Wunden「血潮したたる主のみかしら」

J.S.バッハ:「無伴奏チェロ組曲」あるいは「無伴奏ヴァイオリン・ソナタ、パルティータ」より

演奏者

坂倉朗子(オルガン) 緋田芳江(ソプラノ) 栗木充代(アルト) 緋田吉也(バス)

ステファン・ポポフ(ヴィオラ) 熊谷啓子(ポジティフ・オルガン)

 

pdf_icon案内チラシはこちら(PDF)

こひつじ文庫へようこそ

こひつじ文庫の イースターお花見会を たのしみました!

と き: 2014年4月5日(土) 午前11時30分~午後2時   ところ: 神港教会の庭  

プログラム: 手作りサンドイッチパーティー、絵本の読み聞かせ、おはなし、人形劇、本の貸し出し  

かいひ: 無料

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